上映中の映画『M(エム)』のプロモーションのために来日した主演のカン・ドンウォンとイ・ミョンセ監督による記者会見が26日(金)にシネマート六本木にて行われました。
カン・ドンウォンの久々の来日ということもあり、会見には多くの報道陣が駆けつけドンウォンssiがくれた夢のような時間から もう1週間も過ぎてしまいましたね。
すっかりご報告が遅くなってしまってすみませんm(_ _)m六本木でも、名古屋でも、チケットを持っていなかった人にはお花が見れ困難を乗り越えたカン・ドンウォンは、『M』以後の新作に、女と酒が大好物の不埒な導師に扮する『田禹治(チョン・ウチ)』を選ん その時はモンスターという冠を外し、カン・ドンウォンという唯一無二の存在として、この日と変わらぬ笑顔をみせ21世紀のソウルへと解き放たれた道士チョン・ウチ役を演じるカン・ドンウォンは、ほぼ全撮影で難易度の高いアクション演技を代役なしで消化している。
トレーニングを積んだカン・ドンウォンの体は筋肉質の“モンチャン(モン=体、チャン=最高)に会場の東京・シネマート六本木で、上映作品「M(エム)」主演のカン・ドンウォン、イ・ミョンセ監督が舞台挨拶した。
カン・ドンウォンは「最近やっと俳優として進むべき道が見えてきた。
比較対象のない(オリジナルな)俳優として存在したい」と語った。
韓国サイトで見つけました♪ いつもありがとうございます! 以前、ウヘンシのポスターを撮った写真家さんが、 ポスター撮りのBカット写真をUPしたくださったことがあったんですが、 (ミアネ〜 私。